トップページ »  » シャドーボックス教室 vol.2の5

シャドーボックス教室 vol.2の5

朝、路面うっすら白かったけど

DSCF3724.JPG

すぐ消えた。今年は積もらんねぇ。

午前中、生徒さんとシャドーボックス。
次お会いするのはもう年明けのことなんですね。。。
お茶菓子に、富山銘菓月世界を。先日の生徒さんも言ってたが、北海道にはない食感のお菓子、なんだそうだ。

昼、予約しといた電気メーカーさん到着。どうにも調子がわるい洗濯機。乾燥機能がまったく効かなくて。
「一部、焦げてたパーツをとりかえました」と。...え?焦げてた?!だ、大丈夫なのか?...

昨夜、怒りすぎて、なかなか寝付けず、今朝も怒りで目が覚めて目覚めから最悪やったせいで
さっき生徒さんとなごやかにしゃべったあと生徒さんお帰りになったとたん急にふぬけに。
そしたらモーレツに眠くなって、キーボードの上につっぷして寝てしもた。
気がついたら全面『っっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ...』

だけどその後、先日会えた先輩経由でまたつながったもうひとりの先輩からメールがきていっきに気持ち回復。
なつかし〜な〜、なつかし〜な〜で
長いメールを返信。

過去をゆっくりいい思い出として振り返られるようになったということは
少し気持ちに余裕がでてきた証拠なのかも。
移住直後は生活に必死で、学生時代ののんびりした思い出にひたるなんてこと無理やった。
その合唱団の同窓会費数千円が払えなくて、石狩の家から同窓会退団のメールを事務所に送ったときは切なかった。
これで合唱団時代の人間関係は完全に切れて終わってしまったな、と思い、
同窓会名簿も処分した。自分そのものが引っ越しばっかで、行方知らずな存在になってるだろうと思って、
個人的に連絡がつけあえる数人の友人がいてくれるだけでありがたいもんだと思ってこれまできた。だから
今になってぱらぱらといろんな人と連絡つくようになるとは思ってもみなかった。
どん底から、6年の年月で、ここまできたんだなぁ。よくがんばったなぁ、あたし。

                                                                             

by yukari  at 17:44
コメント

コメントはありません

コメントを書く




保存しますか?



2016年1月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31